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同世代?

 投稿者:BBJBCD  投稿日:2006年12月 7日(木)04時58分12秒
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  JBzさんとは年齢が近いような気がしますが?私は「Sex machine」が発売された
年の正に発売された月の生まれで、これも何かのお導きかと(笑)。
YMOが全盛時は全く音楽に興味がなく、彼等の存在は中学校の新入生歓迎会での
先輩方がYMOのカバーしていたバンドで曲も初めて知ったくらいで…。
両親は音楽に興味が殆どなく、弟は10歳も年下でまだ幼かったしで、音楽を聴く環境と
しては最悪な状態でしたが、父が英会話用にラジカセを買ってくれまして、それから
英会話は当然二の次で(笑)ラジオを聴くようになり、友人からバラカン氏の存在を
知るに到って、現在に到るという経過です。
私も「Living in America」でJBを知りました。最初にラジオで聴いたのか、ベスト
ヒットUSAで知ったのかは、もう覚えていませんが、とにかく好きになったので、駅前の
小さなレコ屋さんでシングルを買ったのはよく覚えています。ソウルのレコを買った
のもこれが最初。当時はソウルという言葉も知らず、ただ曲が好きで買いました。
派手な服の派手な黒人のおっさんだなあ、何でロッキーの映画出ているのかなあ?、と
全く知識がない当時は思ってましたが(笑)。
この曲が無ければ、JBとの出会いはバラカン氏の番組になっていたと思います。とにかく
氏の番組はエアチェックして何回も好きな曲は聴きましたね。BBのシカゴでのライヴも
CD化されてオンエアされて直ぐに気に入りましたが、当然CDは買えないので、何回も
テープで聴きましたねえ。他にはジュニア・ウエルズの「Hoodoo Man Blues」からの曲が
好きで、聴きすぎてテープがよれてしまったのも懐かしいです。
http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=866123&GOODS_SORT_CD=101
今思えば、シカゴのJBと呼ばれた彼の曲が好きなのは当然なんですが、当時は知識もなく
本当に純粋でした(^_^;)。
YMOはソウル・トレインに出た最初の日本人のはず。また、細野さんは私の敬愛する
ニック・ロウの渋谷クアトロのライヴで会場に入る姿を見かけましたよ。バラカン氏の
ラジオ番組にメールでその事を告げると、バラカン氏もライヴに来ていたそうで、お会い
して御礼を言いたかったですね。

カラオケ、何年行ってないかなあ?洋楽が充実していると話には聞いてましたが
ラップは大変そうですね(笑)。
 
 
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