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「Fame」

 投稿者:BBJBCD  投稿日:2007年 8月 1日(水)06時16分4秒
編集済
  「Fame」の成り立ちというか、出来た経緯はレコード・コレクターズ90年12月号の
ジョン・レノンの特集に書いてありました。
ビートルズのカバー「アクロス・ザ・ユニバース」を録り終えた後カーロス・アロマー
が思いついたギター・リフを聞いたジョンが「フェイム!」と突然叫んで出来たと
あります。

これが本当なのかどうなのか分かりませんが、ボウイはブラウンの曲から影響を
受けていたのは間違いないでしょう。
この件については、ファンであるJBzさんの方が詳しいのでは?

"giving out of juice"のギター、スライやジミ・ヘンドリクスを意識して、故意に
歪ませてスタイルを変えさせたのかなあとも思えますね。

Marva、盛上がったようでなりよりですね!また来日してくれることを期待してます。
フジ・ロックのステージではジョス・ストーンも来日していたので、ジェフとホリーが
ゲスト参加して盛上がったようですね!観たかったなあ(^_^;)。
 
 

Marva Whitney with Osaka Monaurail@Ripple終了

 投稿者:bop-gun  投稿日:2007年 7月31日(火)11時09分16秒
  というわけで、27日の仙台のライヴにご来場頂いた方々には感謝致します。ライヴ終了後、私の友人の殆どが満面の笑みで「楽しかったです!!!」と言って頂いたのが何よりでした。今回サポートとして参加頂いたTHE CHUPA CHUPSのライヴも素晴らしかったです。また、こういった機会が作れるように頑張りたいと思います。  

今日の仙台はちょっと曇り

 投稿者:bop-gun  投稿日:2007年 7月31日(火)11時06分8秒
  というわけで、今日の仙台は曇りです。日差しが強くなってきそうな雰囲気はありますが、まだまだですね。早く梅雨明けして欲しいものです。

BBJBCDさん、どうも。紙ジャケ、superbadお買い上げ深謝です。仙台もHMVでは10枚の在庫がびくともしません(^^;)。私以外に買う人が居ないのでしょうか(失笑)。"let it be me"、ジェリー・バトラーもカヴァーしてたんですね。それでもブラウンが歌うと、いかにもブラウン、となってしまうところが凄いです。菊田さんのライヴは、本当に音楽好き、というような方々が写ってましたね。"fame"は、元々ブラウンの曲を参考にしているという話を聞いたことがあるのですが、それがどの曲か、というのは判りませんでした。"giving out of juice"のギター、中田さんがジミー・ノーラン、と言うのであれば間違いないのではないでしょうか。

JBzさん、どうも。お買い上げ深謝です。歌詞、解説は、今回は頑張ったのですが、まだ完璧とは言えない感じで終わってしまいました。次回こういう機会があったら更に頑張りたいです。日本発売でも未発表発掘が出来るといいのですが、やはり、ニュージャージーのポリグラムの倉庫に行って発掘作業をする必要があるので、経費がかかってしまいます(^^;)。なんとかいい方法がないか、知恵を絞りたいですね。
 

ボウイと御大にニック

 投稿者:BBJBCD  投稿日:2007年 7月21日(土)04時39分4秒
編集済
  JBzさん、ボウイファンですか。私の好きなニック・ロウはボウイが「Low」を
出してくれたので、お礼に(笑)Bowiと言うEPを作成しました。これの12インチが
レアなんだよなあ、とまたブラウンからはずれてきました…。
http://members.tripod.com/nicklowedisc/stiff/stiff.html

ボウイと御大の関係と言えばボウイの「Fame」とHOT(I NEED TO BE LOVED,LOVED,LOVED,LOVED)ですか。
これは誰が聴いても似てる(笑)。
全米1位の「Fame」を聴いて、これは使えると思ったんでしょうか?
しかし、御大少しヒネリが足りないような(^_^;)。

「Giving out of the juice」良いですよね。このギター本当誰なんですかね?
Alphonso Kellumなのかなあ、中田さんの指摘の通りJimmy Nolenとは思えないし。
 

AT LAST!

 投稿者:JBzメール  投稿日:2007年 7月20日(金)23時46分19秒
  今日、ようやく紙ジャケ10枚手にとりレジに並びました。今、聴いてるとこです。一応「TOUR THE USA」以外はLPでも持ってるんですがやはりCDで聴ける嬉しさはありますね。あと解説も楽しみにしてたんですが歌詞対訳まで付いてるのには感激っす!その昔は結構いい加減な聞き取りをそのまま掲載してるLPとかありましたからねぇ…「ソウルセッション」のLPでも一曲目の「パパのニューバッグ」でのJBの「Maceo,want you to blow!」てのが「Maybe your to the door」とか意味不明なデタラメ英語になってた(笑)当時、全く英語が分からなかった自分でも「これは違うだろ!」と突っ込んでました(Cold sweat…)

脱線はともかく自分はJBのハチャメチャな感じのオルガンが大好きなんで今回のシリーズのお陰で「Giving out of the juice」とか「Fat wood」とかまた聴く機会が増えそうです♪
解説の中田氏が60年代のJBのインストアルバムを評して「ボスがオルガンでやりたい放題」と言ってたので大爆笑してしましました。

bop-gunさん、お疲れさまでした(^^;)これを期に第二弾、三弾と行きましょう。デビッドボウイなんてもう既に全アルバム何度も再発されてます。ボーナス入りだの、紙ジャケだの、リマスターだの…(とか言いながら大ファンではあるんですが)

いつの日にかJB全アルバム紙ジャケ(でなくても再発なら)なんて事を夢見ながら今、「Get up offa that thing」聴き終わりました。さぁ、次は「Bodyheat」行きますかぁ…
結構、「Kiss in '77」とか好きだったりします。「Dead on the  heavy funk」収録のライヴヴァージョンは最高だったなぁ。あんなんまだまだ眠っていそうですよねぇ。
 

写ってない(笑)

 投稿者:BBJBCD  投稿日:2007年 7月20日(金)06時00分56秒
  菊田さんのインストア・ライヴ、あれ私居たのに写ってないよ(笑)。
後ろの左端に居たのがまずかったか。

「The Stumble」をやる前に「ブルース好きな人」と言って菊田さんが
質問すると結構若い人からも手が上がって嬉しかったのですが、「ブルース
には三大キングがいますが分かりますか?」との初級質問に女性がBBと
答えて、おお嬉しいぞと思ったら、後は誰も答えない(-_-;)。しょうがなく
私が「アルバート、フレディ」と言う羽目に(笑)。「そうです、それでは
フレディの曲を」
おいおい若いの積極的に答えなさい。アール・キングとかボケをかまして
やろうかとも思いましたが、そんな雰囲気じゃないので止めましたが(^_^;)。
http://blog.goo.ne.jp/guitarholic/e/d67f0e76772db0cceb2597b32cd9ef80
 

Let It Be Me

 投稿者:BBJBCD  投稿日:2007年 7月19日(木)21時43分36秒
  思わぬ収入があったので、宇都宮の用事の帰りに「SUPER BAD」を購入。
資金が無いのに買わずにはいられないです。
勿論行ったのは駅前の新星堂。しかし全然売れてません、私が買った以外の8枚まだ
在庫有り…。

中田さんが解説で、「Let It Be Me」はエヴァリーブラザーズで有名と
書かれていますが、ブラウンが意識したのはBETTY EVERETT & JERRY BUTLER
のデュオの方だと思います。これが実に良い出来!
http://www.p-vine.com/app.php/mo/Shop/ac/ProductDetail/id/5312

ジェリーのカバーはリン・コリンズにも歌わせてましたね。
私はジェリーみたいなバラードが得意な歌手も好きです。
 

珍盤・奇盤

 投稿者:BBJBCD  投稿日:2007年 7月19日(木)12時02分52秒
  栃木も曇りで涼しくて良いです。このままだと大変ですが…。
ブラウンパワーか涼しいからか、単に薬が効いたのか調子は大分ましに
なりましたが、油断は出来ません。急に頭痛が来たりします…。

宝塚カバーは達郎さんの珍盤・奇盤特集にリクエストしたのですが
不採用でした。もっと凄いのが世の中にはゴロゴロしているのが番組
聴いて分かりました(笑)。アレンジも同じだし、英語そのままでは
インパクトが足りません。もっとエグイ物を想像していたのですが。
チャック・ブラウンはブルース&ソウルレコードでも日暮さんが
誉めてました。しかし、2位には正直驚いたです!
ミュージックフェア21は本当に偶然付けたら、あのアレンジが
流れて来て驚きましたね。
THE SLY, SLICK, AND THE WICKEDのソウルトレインに出演した情報は
ディープソウル好きな風待ちさんのBBSでゆたか君が書いてます。
彼にも一回会ってソウル談義したいもんです。
http://bbs1.nazca.co.jp/17/windtk/
 

今日の仙台はくもり

 投稿者:bop-gun  投稿日:2007年 7月19日(木)10時56分53秒
  というわけで、今日の仙台は曇りです。ここ数日雨模様で、最高気温も20度前後と肌寒い日が続いてました。早く梅雨明けして、美味いビールが飲みたいものです(^^;)。

BBJBCDさん、どうも。監修は、具体的には、ジャケット貸与、解説者の選定及び原稿依頼、チェック等々でございます。リマスターは日本で行いました。「The Singles Vol.2: 1960-1963」、確かにアマゾンで買えませんね。仕入れ時期に在庫が無かった、ということで仕入れなかったのではないでしょうか。スーパーのBGMって、有線ですよね。あれ専用に演奏している、または打ち込みで作っている、というのを聞いたことがあります。これはこれで大変ですよね(^^;)。ブラウンの宝塚カヴァー、これは是非聞きたいですね。BMR情報ありがとうございます。私も未チェックでした。バックナンバー取り寄せてみます。8月号は早速購入、チャックブラウンのインタヴュー読みました。ソウルサーチャーズの演奏するゴーゴーアレンジのブラウンの曲を聞いてみたいですね。新譜はまだ買ってないので、これからチェックしてみます。紙ジャケは本当に流行のようですね。やはり暖かみが感じられるところがウケているのかもしれません。ウイークエンドサンシャイン、リクエストかけられたとのことで、「God Is Good」とはシブいところですね。このCDシングル、本当にレアです(^^;)。ブラウンは奥深いですよ。ミュージックフェア21、観てみたかったです。エナメル・ブラザーズと言い、武田哲也と言い、ネーミングのセンスが良いですね(^^;)。THE SLY, SLICK, AND THE WICKEDがソウルトレインに出ていたとは知りませんでした。"sho 'nuff/ready for you"の7インチはレアですから、そう強くプロモーションはしてなかったのではないでしょうか。当時のファーストファミリーの勢いで、ドンコーネリアスが出演させたのかもしれませんね。

Ryoさん、どうも。紙ジャケお買い上げ深謝です。Mashed Potato Popcorn (Part 2)の最後は、オリジナルでもブツ切りで終わっておりますので、こういう終わり方、ということでご了承下さい。ブラウンの曲は、こういう曲もたまにあります。

JBzさん、どうも。台風大変だったようですね。紙ジャケは余裕あるときにお願いします(^^;)。「JAZZ」は、スマッシュ音源からインストも収録されております。リー・モーガンの"the sidewinder"を意識した未発表曲"tengo tango"がお気に入りです。価格も安いので是非チェックしてみて下さい。「FUNK」は分厚くて読む価値があると思いますので、お試し下さい。メイシオ、お友達はもうチケット入手ですか。確かにダニー・レイは何やっているんでしょうか。長年のツアーの疲れを癒しているのかもしれないですね。またあの名調子を聞きたいものです。
 

ソウル・トレイン

 投稿者:BBJBCD  投稿日:2007年 7月17日(火)20時37分2秒
  THE SLY, SLICK, AND THE WICKED、ソウル・トレインに出ていたとの
情報を入手しましたが、ブラウンはこのグループにそこまで気合入れて
プロモーションしていたのでしょうか?
 

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