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最高ですね、。
「何もかも、総べての現場を最高の映画として感じたい、観たい」
そういつまでも思い続け、総べての技術を積み上げた監督が
この先またどんなモノを見せてくれるのか、。
それを観続けるだけで生きている価値がこちらにもあるよ!
と思ってます。
ああ、今回も嬉しかったな。
しかし「E.T」の監督だったのにねえ、。
滅茶苦茶な話しだ。
この映画の感想として「人間の救いのなさに暗くなった」
と思う人もいるんだろうけど
あんなモンですよ、元から。
小生は以前からそう思っているので改めて絶望は全くしませんでした。
「何故かな?」
小学生時代から手塚の「火の鳥」を読んでいたからだ、
と己の資質の源流さえも振り返った体験をしたなあ、。
「ミュンヘン」を観て。
宇宙戦争といい、この映画といい、本気で絶望している風です、。
あの円盤が空からディズニーメロディに乗って訪ねてくる夢を見ていた男が、、。
それが逆に恐ろしいです。
色々とまた書きたいので書くと思います。
先週、風邪気味でした〜。
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