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AT LAST!

 投稿者:JBzメール  投稿日:2007年 7月20日(金)23時46分19秒
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  今日、ようやく紙ジャケ10枚手にとりレジに並びました。今、聴いてるとこです。一応「TOUR THE USA」以外はLPでも持ってるんですがやはりCDで聴ける嬉しさはありますね。あと解説も楽しみにしてたんですが歌詞対訳まで付いてるのには感激っす!その昔は結構いい加減な聞き取りをそのまま掲載してるLPとかありましたからねぇ…「ソウルセッション」のLPでも一曲目の「パパのニューバッグ」でのJBの「Maceo,want you to blow!」てのが「Maybe your to the door」とか意味不明なデタラメ英語になってた(笑)当時、全く英語が分からなかった自分でも「これは違うだろ!」と突っ込んでました(Cold sweat…)

脱線はともかく自分はJBのハチャメチャな感じのオルガンが大好きなんで今回のシリーズのお陰で「Giving out of the juice」とか「Fat wood」とかまた聴く機会が増えそうです♪
解説の中田氏が60年代のJBのインストアルバムを評して「ボスがオルガンでやりたい放題」と言ってたので大爆笑してしましました。

bop-gunさん、お疲れさまでした(^^;)これを期に第二弾、三弾と行きましょう。デビッドボウイなんてもう既に全アルバム何度も再発されてます。ボーナス入りだの、紙ジャケだの、リマスターだの…(とか言いながら大ファンではあるんですが)

いつの日にかJB全アルバム紙ジャケ(でなくても再発なら)なんて事を夢見ながら今、「Get up offa that thing」聴き終わりました。さぁ、次は「Bodyheat」行きますかぁ…
結構、「Kiss in '77」とか好きだったりします。「Dead on the  heavy funk」収録のライヴヴァージョンは最高だったなぁ。あんなんまだまだ眠っていそうですよねぇ。
 
 
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